雨新しい職場はペンキのにおいで苦しい。
頭ががんがんしてきたと言いつつ結構終電ぎりぎりまで粘る自分が悔しい。
前夜もサイトの切り替えやらなにやらで2時までかかっていたのに、朝は始発。
まあ、労災が降りるかどうかは難しいレベルの働き方なので、自分の能力が低いのだろうなと思っておく。
(心にもないけど)
- 2008/12/01(月) 23:55:22|
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晴れお布団を干せばよかったと悔しくなるようなお天気。
湿気は若干多いかもしれないので、あまり良くはないかもしれない。
勤め先がずいぶんと遠くなってしまった。
通勤経路を工夫して15分ぐらいの伸びに抑えようと努力するものの、やっぱり遠い。
引越しの作業をしていて実感する。
池袋を経由したほうが若干時間は短くすることが出来る様子だが(特に通勤時間帯)、
乗換えと座れる確率などを考慮に入れるとまっすぐ南下するのが得策。
のはずだけれど、他に経路がない分、自由度が低いのが難点だなぁ。
自由度が低いので、あきらめて磁気定期の利用を終了する。
これで紛失に対しても安心。
パスモ定期の一番の売りはやっぱり紛失時のリカバリー力の高さ。
あの時、パスモ定期があればなぁ、と思う過去が多数あるところが弱点。
- 2008/11/30(日) 23:55:58|
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雨家にたどり着けなければ部屋の気温がどこまで下がっているかは分からない。
布団がないことで冬の寒さは実感した。
人間ていいなぁ。
あったかい布団で眠るんだろな。
普通なら。
- 2008/11/28(金) 23:55:18|
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雨先週あったような寒さから比べると、冷気対策は功を奏した様子。
エアコンの風は温かいのだが、部屋全体をめぐっているのは冷たい空気、というようなことがなくなった。
次は押入れから下がってくる冷気をどうにかしたいのだが、作り付けの棚の横棒が邪魔をして奥の壁に貼れない。
さて、何か良い方法はないだろうか。
- 2008/11/27(木) 23:55:59|
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晴れ真夜中を過ぎ深々と冷え込んできた。
ようやく待ちに待った寒い日。
窓に張った断熱シートの効果を実感することが出来るかもしれない。
実感できなくても良いから冬が来ないでくれるともっとありがたい。
冷え込んで欲しいような冷え込んで欲しくないような微妙な気分。
やっぱり、寒いのやだなぁ。
部屋の中が暖かいとうれしいなぁ。
- 2008/11/26(水) 23:54:37|
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雨朝から曇っていたので、放射冷却は少ない。
霜も降りていた様子がないので、今朝はそれほど冷え込んではいない様子。
部屋は寒くなかったので、もしかしたら防寒対策として窓に張ったプチプチが効果を発揮したのかもしれない。
それとも、単純に今日は寒くなかっただけかもしれない。
どっちだろう。
これで冷え込みが抑えられるようなら窓だけでなく押入れの奥の壁とかそこら中に張るのも有りかもしれないと思う。
窓から降りてくる冷気とか押入れのふすまから出てくる冷気とか、
部屋の温度がそれなりに高いはずなのに寒いのはこれらの冷気が原因。
雨戸を閉めて空気の層を作るのとプチプチを歯って空気の層を作るのとどっちが効果があるのか。
明日は寒いかな。
- 2008/11/24(月) 21:36:06|
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晴れ引き続きお天気が良かったのでお掃除続き。
百日紅ともみじの伸びすぎた枝を切りそびれたのが痛いが、部屋の掃除はずいぶん進んだ。
去年から準備してた窓にプチプチを張るのと布団の下に断熱シートを敷くのを実行できたのが大きい。
買ってからずいぶんと時間が経っているな。
いずれも腐らないものだからかまわないが、ずいぶんと暖房費を損していたような気がしてもったいない。
窓から降りてくる冷気がどれだけ防げることか。
楽しみだなぁ。
最近、暖房をつけていても寒さに凍える朝が多かったからな。
- 2008/11/23(日) 22:29:39|
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ナナリーと対峙するルルーシュ。
戦争を終えるに当たってさまざまな矛盾が噴出してくる。と見せたいのだろうけれど、物語で語られるのは限られた範囲。
あらゆる対立軸を力で解決しようとする戦争。
力による対決を終えるためにナナリーとルルーシュは自分の一心に世界の憎しみを集めようとする。
ナナリーが自分と同じ結論にたどり着いたがゆえに、ルルーシュは安心してナナリーにギアスを使う。
憎しみの象徴としてナナリーが利用したダモクレスを手に入れたルルーシュは寄り大きな憎しみの象徴となる。
そして2ヵ月後。
ゼロレクイエム。
ゼロという伝説を利用してスザクとルルーシュの約束が果たされる。
「撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ」
ルルーシュの覚悟は最後に討たれること。
「お前は正義の味方として仮面をかぶり続ける」「永遠にな」
「そのギアス確かに受け取った」
スザクの覚悟は、人並みのシアワセを全て世界にささげること、永遠に。
「俺は世界を壊し、世界を作る」
最後にナナリーに理解してもらえて幸せに退場するルルーシュ。
その後。
黒の騎士団にいたときの髪型でアッシュフォード学園に通うカレン。
部屋のボードには学生時代、騎士団時代、ブリタニアや中華連邦にいた時代が矛盾なく収まっている。
ナナリーの側仕えとして働くゼロ。
扇と結婚したヴィレッタ。
オレンジ畑で働くアーニャ。
太陽に沈んでいくダモクレス。
馬車のわらの中にうずもれて旅をするC.C.。
ギアスとはどこから来た力なのか。
C.C.の名前は。
果たしてメインヒロインは誰だったのか。
若干の心残りはあるものの、ちゃんと最後まで描ききって物語を終わらせたのが良い。
放り投げるでも、どうにもならないでもなく、きちんと世界と対峙したギアスはすごい。
続きの物語は作れるかもしれないけれど、これだけみんなが幸せになるような終わり方をしたら、R3なんか作ったら、みんな不幸せになるだろうな。
- 2008/11/23(日) 13:30:47|
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